No. |
タイトル |
対象自治体 |
55 |
横須賀市公文書管理データベースシステム |
横須賀市 |
54 |
松本市文書館 |
松本市 |
53 |
栃木県内自治体文書担当者対象文書管理セミナー
『情報公開と実践的文書管理』
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栃木県 |
52 |
電子決裁システムの試行 |
静岡県庁 |
51 |
ISO 9001認証の取得 |
本川根町 |
50 |
板橋区公文書館 |
板橋区 |
49 |
情報公開制度に対応する文書管理 |
大井川町 |
48 |
『よりよい韮山町の創造』に向けて-現:伊豆の国市の情報公開- |
伊豆の国市 |
47 |
ファイリングシステムの構築と維持管理 |
島田市 |
46 |
情報公開時代における文書管理実態アンケート |
静岡県 |
45 |
栃木県内の情報公開・文書管理動向 |
栃木県他 |
44 |
北海道ニセコ町情報公開条例 |
ニセコ町 |
43 |
『知る権利』『説明責任』を盛り込んだ情報公開条例Ⅱ |
大東市 |
42 |
『知る権利』『説明責任』を盛り込んだ情報公開条例Ⅰ |
大東市 |
41 |
人口7万人 久喜市の情報センター |
久喜市 |
40 |
阪神・淡路大震災における文書等所蔵施設被害調査アンケート実施結果報告Ⅱ |
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39 |
阪神・淡路大震災における文書等所蔵施設被害調査アンケート実施結果報告Ⅰ |
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38 |
文書管理関連書籍紹介 |
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37 |
いま地方自治体のファイリングシステムに何が求められているのか? |
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36 |
複製物を作製した永年保存文書は廃棄可能か? |
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35 |
複製物を作製した永年保存文書は廃棄可能か? |
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34 |
文書管理に関する文献目録 |
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33 |
クライアント/サーバによる文書管理システム(Ⅱ) |
足立区 |
32 |
クライアント/サーバによる文書管理システム(Ⅰ) |
足立区 |
31 |
地方自治体における電子情報記録媒体の管理(Ⅲ) |
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30 |
地方自治体における電子情報記録媒体の管理(Ⅱ) |
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29 |
地方自治体における電子情報記録媒体の管理(Ⅰ) |
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28 |
文書館の紙資料保存 -理論と実践- |
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27 |
『紙』(劣化と保存) |
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26 |
阪神・淡路大震災の記録とその保存
-『忘れてはならない震災の光景』によせて-
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尼崎市 |
25 |
新潟県の文書管理 |
新潟県庁 |
24 |
新潟県のファイリングシステム -その導入と維持管理の記録- |
新潟県 |
23 |
阪神・淡路大震災における文書被害Ⅱ |
神戸市 |
22 |
歴史的価値を有する公文書の保存 小山市立博物館 |
小山市 |
21 |
阪神・淡路大震災における文書被害 |
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兵庫県庁・尼崎市立地域研究史料館・西宮市行政資料室 |
兵庫県 |
20 |
セルロースアセテートベース劣化フィルム対策 |
静岡県 |
19 |
神奈川県立公文書館 |
神奈川県 |
18 |
文書管理実態アンケート 埼玉県 |
埼玉県 |
17 |
栃木県立文書館 市町村文書保存担当者講習会 |
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16 |
公文書の歴史的・文化的価値 選別基準を考える |
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15 |
情報公開に向けて文書管理改善 |
御殿場市 |
14 |
セルロースアセテートベースフィルムの劣化問題 |
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13 |
コンピュータを利用した新たなファイリングシステム |
広島市 |
12 |
地方自治体におけるファイリングシステム(第2回) |
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11 |
地方自治体におけるファイリングシステム(第1回) |
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10 |
藤沢市文書館 |
藤沢市 |
9 |
埼玉県の情報公開 公文書センター |
埼玉県 |
8 |
ファイリングシステムに組み込まれた行政文書A判化 |
大磯町 |
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行政文書A判化に伴った文書事務の改善 |
静岡県 |
7 |
新たなファイリングシステムの試み |
磐田市 |
6 |
文書管理実態アンケート |
静岡県 |
5 |
栃木県立文書館 |
栃木県 |
4 |
なぜ相模原市なのか 相模原市の文書管理 |
相模原市 |
3 |
永年保存文書のマイクロ化 |
静岡市 |
2 |
情報公開を10月に控えて 焼津市の対応 |
焼津市 |
1 |
『文書管理通信』創刊にあたって |
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”紙”問題を考える(第1回~第10回) |
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(第6回) (第7回) (第8回) (第9回) (第10回) |
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(第1回) (第2回) (第3回) (第4回) (第5回) |
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